自分への覚え書き(ミスについて)

 

たとえ自分がミスをしなくても、関係するどこかの組織、どこかの個人がミスをする

ことで、業務がダメージを受けることがある。

(自分のミスでなかったのも、たまたまツイいただけ)

 

だから、「ミスは必ず起こる」ということを前提にして業務の仕組みを考えなければ

ならない。

 

その時に留意すべきこと

 (1) ミスを早期に発見する仕組み

 (2) ミスを誰かがフォローアップする仕組み

 (3) ミスの影響を最小限に抑える仕組み

 (4) ミスの被害が拡大しないよう適切に対処する仕組み

 (5) ミスの教訓をフィードバックする仕組み(PDCAサイクル)

 


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